米川FP
お仕事の話 , 保険のビュッフェPR

FPさんの仕事への情熱を感じた一日

かわいい笑顔の奥にあるお客さまへの強い気持ち!

いのさん

writter いのさん 2016/05/26

さてさてなんだかご無沙汰となってしまっていましたが、

たまには真面目に仕事のお話を・・。

 

私は仕事柄、FPさんのお話を伺ったり、インタビューをさせていただくことがあります。

 

つい先日も女性のFPさんにインタビューをさせていただく機会がありました。

今回はこの方、米川FP。

米川FP
か、かわいい・・!

 

久しぶりのインタビューということもあり、緊張していたのですがとても話しやすい方でした。

今まで何名かのFPさんにインタビューさせていただきましたが、やはり日頃からお客さまとお話しされていることもあり、皆さん本当に話しやすい方ばかり。

ついつい話に聞き入ってしまいます。

 

米川FPは、中学生の頃にお父様を亡くされたということでした。

「保険」というと、警戒感だったり苦手意識だったりを持つ人もいるかもしれませんが、米川FPは、身近で保険給付という体験があったということもあり、保険への抵抗感は元からあまりなかったそうです。

ですので、働くと考えたとき、すぐ「保険」を考えたということでした。

 

お客さまとの保険相談のとき、実体験も交えて話すこともあるそうですが、お客さまとしても必要な保障がイメージしやすいので助かりますね。

どのようなシチュエーションでも初対面の方とお会いしたり、お話しをするときは警戒・・とまではいかなくとも、多少の緊張だったりを持つかと思いますが、自分のことを話してくれると安心感を持てますよね。

 

最近お客さまに言われて嬉しかったことをお聞きしたところ

『将来私に何かあって病気になっても、同世代だしそのときもまだ働いてくれていますよね』

という言葉でした。

 

保険は誰から加入しても保険料は変わりませんが、「この人から入りたい」「この人に面倒を見てもらいたい」と思われる、これはとてもすごいことですよね。

 

私個人の意見ですが、FPの仕事はお客さまの人生に責任を持つということなのだと思います。そんな大きなものを背負いながら働くことはなかなかできないことです。私にはできません。

 

常に笑顔をたやさない米川FPですが、このかわいらしい笑顔の影には、並々ならぬ苦労と努力があるはずです。私にはその言葉をお伝えすることしかできませんが、FPさんの熱い想いをどんどん発信していきたいと思っております!!

 

過去のFPインタビューはこちらこら