旦那さまの無保険状態から家族を守る保障と将来への備えを万全にした事例

きっかけ

妻が最近手術を受けたが、給付対象外だったため

相談を受けようと思った理由

以前、保険に入ろうとして説明を受けたが、内容を理解できず結局保険に入っていない状態が続いてしまった。妻の手術のこともあり、必要な保障を全てカバーできる保険を教えてほしいと思った。

お客さまの希望

・夫の適正な保険の加入
・妻の医療保険の見直し
・子どもの教育費の備え
・老後の備え

相談時に入っていた生命保険

無保険

医療保険/先進医療、通院
  • 保険料:月額約5,000円

FPの見直し方法

FPとして感じた問題点

お子さまがまだ小さく、奥さまも産休中のため、まずは旦那さまの万が一の保障を考えることが先決。

見直しの糸口

  • 生活スタイルを踏まえた旦那さまの死亡保障額の算出
  • 医療保険の保障範囲の確認
  • 公的な保障と税金控除の説明
  • 将来の備えの確保

FPの見直し方法

≪夫の死亡保障≫

お子さまの小さいうちの保障を厚く、成長にあわせて必要な保障をカバーできるよう、収入保障保険を提案。介護状態になったときの不安もお持ちだったので、要介護の保障があるタイプも含めて検討。

≪妻の医療保障≫

仕事柄、病気の知識をいろいろお持ちなこともあり、多くの病気に対する保障を希望されていた。

≪お子さまの教育費≫

お子さまの大学入学に間に合うように、児童手当を財源とし、15年間で払い込んでいただけるプランを提案。お子さまが小さい頃に、旦那さまに万が一のことがあったリスクを踏まえ、給付金の税金面も考慮し、終身保険を選択。

実際に提案したプラン

収入保障保険(要介護状態の保障もあるタイプ)
  • 死亡保障:月額10万円
  • 保障期間:36歳~60歳
  • 保障金額:最大2,880万円(10万円×12ヶ月×24年=2,880万円)

保険料:年払44,810円(月額換算 約3,730円)

終身保険(60歳以降も保障が続くタイプ)
  • 保障金額:500万円

保険料:年払121,580円(月額換算 約10,100円)

医療保険(通院、3大疾病100万、延長)
  • 入院日額5,000円

保険料:月5,509円

個人年金保険(豪ドル)

保険料:月10,000円

終身保険(学資保険のかわりとして)

保険料:年払117,967円(月額換算 約9,830円)

医療保険(通院、3大疾病100万、延長、女性疾病)
  • 入院日額5,000円

保険料:月6,742円

まとめ

医療保険は日に日に変わるので、随時見直すことが大切ですが、現時点で万全だと思える保障をつけることができ、ご夫婦も安心されていました。また特に気にされていたお子さまの教育費も、老後の備えと兼用にして効率的に備えることができました。保険に入らなければとずっと気にかけていたそうですが、死亡保障、医療保険、教育費、将来の備えと、一度に全て備えることができたと大変喜ばれていて、ご満足いただける相談となりました。お引越しもされたばかりでしたので「家、保険、大変なことが片付きホッとした」との言葉が印象的でした。

お客さま情報

女性(34歳)

◎家族構成:夫(36歳)、妻(34歳)、子(2歳)

2016年7月7日
  • 保障と貯蓄のWカバー事例多数
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

相談実績18万世帯以上

※2012年~2017年実績

一緒によく見られているページ

よくあるご質問(Q&A)ランキング

1相談したら、保険に加入しないといけないの?

ナットクしないのに、保険に加入する必要はありません。

生命保険は、一生払い続けたら、数百万円から数千万円にもおよぶ高い出費。 じっくり検討の上、ナットクしてから入るものです。
ファイナンシャルプランナー(FP)たちも、その点は十分承知しておりますので、分からないことは、遠慮なく質問してください。
最終的に必要を感じなければ、その旨、ハッキリお伝えいただいて構いません。

  • 保障と貯蓄をWカバー
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

2保険相談にデメリットはないの?

対面スタイルなので、人によっては、抵抗あるサービスかもしれません。

確かに、電話やメールで済ませたいという方にとっては、少々、わずらわしいと思われるかもしれません。 あえて言えば、この点がデメリットです。

しかし、効果的なアドバイスのためには、どうしても各世帯の状況(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のことなど)を詳しく把握する必要があります。

また、最終的に生命保険に加入する場合、必ずファイナンシャルプランナー(FP)がおうかがいして対応することになるので、全体の円滑な進行を目指すと、対面スタイルがお互いにとって、最もメリットがあると考えています。

お客さまの貴重なお時間を頂戴することになりますが、これは本当にナットクいただける保険を提案したいという気持ちの表れ。 その点をご理解いただけるとありがたく思います。

  • 保障と貯蓄をWカバー
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

3保険相談は、生命保険会社や保険ショップと何が違うの?

相談を担当する者、取扱える保険会社数、相談場所などに違いがあります。

参考までに下記に比較表をつくりました。それぞれの特徴を参考にご自身に合った相談相手をお選びください。

保険相談のサービス比較表



取扱保険会社一覧

生命保険

  • ライフネット生命

  • オリックス生命

  • 三井住友海上あいおい生命

  • メットライフ生命

  • メディケア生命

  • マスミューチュアル生命

  • アフラック

  • アクサ生命

  • 富士生命

  • ジブラルタ生命

  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命

  • マニュライフ生命

  • 東京海上日動あんしん生命

損害保険

  • AIG損害保険

  • 三井住友海上火災

  • ソニー損保

  • 損害保険ジャパン日本興亜

  • セコム損害保険

  • チャブ損害保険

  • あいおいニッセイ同和損保

  • 東京海上日動火災保険

  • 保障と貯蓄をWカバー
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

4ホントに保険相談は無料なの?

何回相談しても、保険相談は無料です。ナットクいくまで、ご相談に乗ります。

一般的には、3回前後(各1~2時間)ご相談される方が多いですが、いずれも相談に関するお客さまの料金負担はいっさいありません。

また、ファイナンシャルプランナー(FP)の交通費、ご相談場所が喫茶店やファミリーレストランの場合のFP分の飲食代もお支払不要ですので(お客さま分は各自でお支払をお願いしております)ご安心ください。

生命保険は、お客さまの人生設計を元に選ぶ商品。 すぐに加入を決められるものではないということは、私たちも理解しています。

ぜひ、ナットクいくまで、相談してください。

※ ただし、お申し込みは一世帯一回限りとなります。

  • 保障と貯蓄をWカバー
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

5保険相談は、どこでやるの?

ご自宅・お近くのレストランやカフェ、直営店舗・ヤマダ電機など、お客さまご指定の場所までFPがおうかがいいたします。

その他勤務先など、お客さまのご都合に合わせて相談場所をお選びいただきますので、事前にお申し出ください。

> 保険のビュッフェ 対応エリア
> 保険のビュッフェ 直営相談スペース

相談にあたっては、現状を確認するために、プライバシーに関わるお話(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のこと)もヒアリングさせていただきます。

周囲に不特定多数の方がいらっしゃいますと、なかなか話しづらい内容かと思いますので、じっくり落ち着いてお話しできる場所をオススメしています。

実際に今までご利用いただいたお客さまの中には、「周りを気にせず相談できる」という理由から、ご自宅でのご相談を選ばれるケースが多いです。

  • 保障と貯蓄をWカバー
  • 相談実績18万件以上
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

もっと見る