結婚した時の[無料]保険相談/見直しのビフォーアフター(事例)を紹介

再婚して増える家族を守る保障と老後の備えを保険料を節約して確保できた事例

きっかけ

再婚にあたって、家族が増えるので、保険を見直したい。

悩み

家族を守る最低限の保障は必要だが、世帯年収が400万円なので、保険料が払えるか心配。

相談時に入っていた生命保険

N保険(定期付終身保険)
保険料:月19,757円(10年更新型)
  • 死亡保障(終身):100万円
  • 死亡保障(定期):1,700万円

※医療、がん特約付き(入院日額5,000円)

FPの見直し方法

FPの見直し方法

専門家として感じた問題点

奥さまは主婦で、お子さまが3人いるにも関わらず、万が一の死亡保障が少ない。また、加入中の保険は、かけ捨ての割合が多く、保険料が10年ごとにあがってしまうのも、将来の不安要素であった。

見直しの糸口

支払可能な保険料(2万円)の範囲で、世帯主の保障に重点を置いたプランを提案。昨今の社会情勢を考慮し、老後の生活費も、バランスよく方法も視野に入れた。

実際に提案したプラン

M保険(収入保障保険)
保険料:月2,320円
  • 死亡保障:月10万円(10万円×12ヶ月×20年=最高2,400万円)
M保険(終身保険)
保険料:月10,300円
  • 死亡保障:500万円

※一定期間中に解約した場合は、支払った保険料以上の解約返戻金があるため、老後の生活資金として活用

O生命(がん保険)
保険料:月3,447円
  • 診断給付:100万円
  • 通院保障:日額10,000円
  • 入院保障:日額10,000円
A生命(医療保険)
保険料:月3,623円
  • 入院保障:日額6,000円

※先進医療特約付き

まとめ

ご主人の死亡保障が不足していたので、万が一の時にご家族を守れることを最優先。そこで、大黒柱が倒れると一番ダメージが大きい子どもが小さい時期に、厚い保障を確保できる収入保障保険を提案。

さらに、増税や年金不安に、増えない給料を考慮すると、老後の生活費も早い内から備えておきたい。これを、貯蓄型の保険を活用することで、長期スパンで考えた安心をご提供することができた。

以上を保険料を節約しつつ(¥19,757→¥12,620)実現し、お客さまにご満足いただけました。

お客さま情報

女性(32歳)

家族構成:夫(34歳)、妻(32歳)、子ども3人(7歳、5歳、3歳)

2016年6月10日
  • 保障と貯蓄をWゲット
  • 相談実績14万件以上、満足度93%
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム
0120-800-857

電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申込みは土日祝OK)

参考にしたいお客さま体験談

相談申込25万件以上

※2012年3月~2016年12月実績

よくあるご質問(Q&A)ランキング

1相談したら、保険に加入しないといけないの?

ナットクしないのに、保険に加入する必要はありません。

生命保険は、一生払い続けたら、数百万円から数千万円にもおよぶ高い出費。じっくり検討の上、ナットクしてから入るものです。 提携するFP(ファイナンシャル・プランナー)たちも、その点は十分承知しておりますので、分からないことは、遠慮なく質問してください。 最終的に必要を感じなければ、その旨、ハッキリお伝えいただいて構いません。
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2保険相談にデメリットはないの?

直接、おうかがいするスタイルなので、人によっては、抵抗ある(かもしれない)サービスです。

確かに、電話やメールで済ませたいという方にとっては、少々、わずらわしいと思われるかもしれません。あえて言えば、この点がデメリットです。 しかし、効果的なアドバイスのためには、どうしても各世帯の状況(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のことなど)を詳しく把握する必要があります。 また、最終的に生命保険に加入する場合、必ずFP(ファイナンシャルプランナー)がおうかがいして手続きすることになるので、全体の円滑な進行を目指すと、この直接おうかがいするスタイルがお互いにとって、最もメリットがあると考えています。 お客さまの貴重なお時間をちょうだいすることになりますが、これは本当にナットクいただける生命保険を提案したいという気持ちの表れ。その点をご理解いただけるとありがたく思います。
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3保険相談は、生命保険会社や保険ショップと何が違うの?

相談を担当する者、取扱える保険会社数、相談場所などに違いがあります。

参考までに下記に比較表をつくりました。それぞれの特徴を参考にご自身に合った相談相手をお選びください。

保険相談のサービス比較表

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4ホントに保険相談は無料なの?

何回相談しても、保険相談は無料です。ナットクいくまで、ご相談に乗ります。

一般的には、3回前後(各1~2時間)相談される方が多いですが、いずれもお客さまの料金負担はいっさいありません。 また、FP(ファイナンシャル・プランナー)の交通費、ご面談場所が喫茶店やファミリーレストランの場合のFP分の飲食代もお支払不要ですので(お客さま分は各自でお支払をお願いしております)ご安心ください。 生命保険は、お客さまの人生設計を元に選ぶ商品。すぐに加入を決められるものではないということは、私たちも理解しています。ぜひ、ナットクいくまで、相談してください。
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5保険相談は、どこでやるの?

ご自宅や勤務先、お近くのカフェなど、お客さまご指定の場所までFPがおうかがいいたします。

その他、お近くのFP(ファイナンシャル・プランナー)事務所やファミリーレストランなど、お客さまのご都合に合わせますので、事前にお申し出ください。 > 保険のビュッフェの対応エリア 相談にあたっては、現状を確認するために、プライバシーに関わるお話(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のこと)もヒアリングさせていただきます。 周囲に不特定多数の方がいらっしゃいますと、なかなか話しづらい内容かと思いますので、じっくり落ち着いてお話しできる場所をオススメしています。実際に利用者の多くも、ご自宅での相談を選ばれるケースが多いです。
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