今の保障内容の確認と、老後の備え不足に対策を打つことができた事例

きっかけ

住宅購入したので、住宅ローンを抱えることになった。もし夫に万が一のことが起こった場合、今入っている保険の死亡保障で足りるのか?不安になった。

悩み

加入中の保険が自分に合っているのか?わからない。

相談時に入っていた生命保険

共済
保険料:月額約1,500円
  • 死亡保障:3,000万円
  • 入院保障:日額5,000円
  • 傷害保障:日額5,000円

※5年更新型(更新時に保険料があがる)

共済
保険料:月額約2,000円
  • 死亡保障:400万円
  • 入院保障:日額5,000円
  • 先進医療保障:100万円

※5年更新型(更新時に保険料があがる)

FPの見直し方法

FPの見直し方法

FPとして感じた問題点

貯金を蓄えているせいもあって、お客さまが心配されていた万が一の時の死亡保障額に不足はなかった。一方、老後の備えはまったくされておらず、将来の不安要素であった。

日本人の平均寿命の長さや雇用環境を考えると、最近は老後の経済的リスクは高まっている。老後の生活費の確保を目的とした保険プランを考える必要性があると判断した。

見直しの糸口

  • 世帯年収、貯蓄の確認
  • 必要保障額の算出
  • 遺族年金のご説明
  • 貯蓄性の高い保険を使った老後の積み立てを提案

実際に提案したプラン

終身保険
保険料:月額13,041円
  • 死亡保障:1,000万円

※老後の生活資金として活用

収入保障保険
保険料:月額1,700円
  • 死亡保障:月額70,000円(7万円×12ヶ月×33年=2,772万円)
医療保険
保険料:月額2,410円
  • 入院保障:日額5,000円

※がん診断、先進医療給付金付き

がん保険
保険料:月額6,950円

医療保険
保険料:月額2,260円
  • 入院保障:日額5,000円

※がん診断、先進医療給付金付き

がん保険
保険料:月額8,835円

まとめ

保障が足りていることを確認いただき、当面の生活についてご安心いただくことができました。

一方、老後の備え不足という問題を把握し、早期に対策を打つことで、将来の生活についても安心材料を提供することができました。

お客さま情報

女性(29歳)

家族構成:夫(31歳)、妻(29歳)、子2人(0歳)

2016年6月9日
  • 保障と貯蓄のWカバー事例多数
  • 相談実績15万件以上(2017/4迄の累計実績)
  • 満足度93%(弊社お客さまアンケート)
  • 強引な勧誘一切なし
[無料] 保険相談ご予約フォーム

0120-800-857
電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

参考にしたいお客さま体験談

相談実績15万世帯以上

※2012年5月~2017年4月実績

よくあるご質問(Q&A)ランキング

1相談したら、保険に加入しないといけないの?

ナットクしないのに、保険に加入する必要はありません。

生命保険は、一生払い続けたら、数百万円から数千万円にもおよぶ高い出費。じっくり検討の上、ナットクしてから入るものです。 提携するFP(ファイナンシャルプランナー)たちも、その点は十分承知しておりますので、分からないことは、遠慮なく質問してください。 最終的に必要を感じなければ、その旨、ハッキリお伝えいただいて構いません。
  • 保障と貯蓄をWカバー
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電話受付時間 / 9:00~18:00 (お申し込みは土日祝OK)

2保険相談にデメリットはないの?

直接、おうかがいするスタイルなので、人によっては、抵抗ある(かもしれない)サービスです。

確かに、電話やメールで済ませたいという方にとっては、少々、わずらわしいと思われるかもしれません。あえて言えば、この点がデメリットです。 しかし、効果的なアドバイスのためには、どうしても各世帯の状況(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のことなど)を詳しく把握する必要があります。 また、最終的に生命保険に加入する場合、必ずFP(ファイナンシャルプランナー)がおうかがいして手続きすることになるので、全体の円滑な進行を目指すと、この直接おうかがいするスタイルがお互いにとって、最もメリットがあると考えています。 お客さまの貴重なお時間をちょうだいすることになりますが、これは本当にナットクいただける生命保険を提案したいという気持ちの表れ。その点をご理解いただけるとありがたく思います。
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3保険相談は、生命保険会社や保険ショップと何が違うの?

相談を担当する者、取扱える保険会社数、相談場所などに違いがあります。

参考までに下記に比較表をつくりました。それぞれの特徴を参考にご自身に合った相談相手をお選びください。

保険相談のサービス比較表

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4ホントに保険相談は無料なの?

何回相談しても、保険相談は無料です。ナットクいくまで、ご相談に乗ります。

一般的には、3回前後(各1~2時間)相談される方が多いですが、いずれもお客さまの料金負担はいっさいありません。 また、FP(ファイナンシャルプランナー)の交通費、ご相談場所が喫茶店やファミリーレストランの場合のFP分の飲食代もお支払不要ですので(お客さま分は各自でお支払をお願いしております)ご安心ください。 生命保険は、お客さまの人生設計を元に選ぶ商品。すぐに加入を決められるものではないということは、私たちも理解しています。ぜひ、ナットクいくまで、相談してください。
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5保険相談は、どこでやるの?

ご自宅や勤務先、お近くのカフェなど、お客さまご指定の場所までFPがおうかがいいたします。

その他、お近くのFP(ファイナンシャルプランナー)事務所やファミリーレストランなど、お客さまのご都合に合わせますので、事前にお申し出ください。 > 保険のビュッフェの対応エリア 相談にあたっては、現状を確認するために、プライバシーに関わるお話(家族構成のほか、今後のライフプラン、家計のこと)もヒアリングさせていただきます。 周囲に不特定多数の方がいらっしゃいますと、なかなか話しづらい内容かと思いますので、じっくり落ち着いてお話しできる場所をオススメしています。実際に利用者の多くも、ご自宅での相談を選ばれるケースが多いです。
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