横浜DeNAベイスターズの主催ゲームをスポンサードする冠試合を開催しました

2016年8月31日

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これまで5月と6月の2回に渡って若手選手に向けたマネーセミナーを実施し、横浜DeNAベイスターズを支援してきた保険のビュッフェは、その第三弾企画として8月13日、横浜DeNAの主催ゲームをスポンサードする冠試合を開催しました。

 

あらかじめ保険のビュッフェ公式ホームページやSNS等で告知していたことに加え、今季、好調をキープしてきた横浜DeNA対セントラルリーグの首位をひた走る広島カープという注目カードだったことで、当日は3万人近い観客が横浜スタジアムをほぼいっぱいに埋め尽くしました。

 

スポーツビュッフェ
入場時には、『スポーツビュッフェ』と題したオリジナルのタブロイド新聞を配布し、保険のビュッフェのこれまでの取り組みなどをおおいにアピールしています。

 

なお、この新聞は裏面がベイスターズブルーに白字で「I ☆ YOKOHAMA」と印字されており、座席からグラウンドに向けて掲げれば、選手を後押しする応援グッズになるものでした。

 

お宝を手に入れろ!ワクワクブース
球場コンコース内のキャンペーンブースでは、クイズの当選者に選手のサイン入りユニフォームやサインボールといった豪華賞品のプレゼントもあり、梶谷選手のそっくりさん梶他人との撮影コーナーは、カメラを抱えたファンによって長蛇の列ができていました。

 

横浜スタジアム練習見学会
また、試合前には、スタジアム内や練習風景の見学会、ピッチャーマウンドから投げるスピードガンコンテストといった様々なイベントも行われ、事前の抽選で選ばれたファンのみなさん全員にご参加いただきました。

 

びゅ〜ふぇ〜披露
プレーボールの時間が迫ってきた夕刻には、保険のビュッフェのマスコットキャラクター「びゅ〜ふぇ~」がグラウンドに登場し、観客のみなさんに初のお披露目。
夏休みで球場を訪れたたくさんの子どもたちからも「かわいい!」という声がかけられていました。

 

マネーセミナーで講師を務められたFP(ファイナンシャルプランナー)の丸山明仁氏と保険のビュッフェ代表の相内からの両チームへの花束贈呈が行われると、いよいよプレーボールです。

 

スタメンキッズ
スタメンキッズは守備についた横浜DeNAの選手たちからシャツにサインを書き込んでもらい、忘れられない思い出になったようでした。

 

試合は好調チーム同士の対戦にふさわしい緊迫した内容となり、1対1のまま延長戦に突入。

 

延長10回裏に、4番・筒香選手のサヨナラヒットで横浜DeNAが劇的な勝利を収めました。

 

来場者アンケートでは、「インパクトのあるCMとサイングッズ抽選などで、会社名がしっかり記憶に残りました」「保険のビュッフェという会社の勢いを感じさせるスポンサードゲームでした。楽しかったです!有難うございました」といった声をいただき、回答者の約9割が今回の冠試合を通じて保険のビュッフェを認知するという素晴らしい機会となりました。

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